☆あらすじ☆
第29話 シークレットカードの謎 |
監督 坂本太郎 |
脚本 浦沢義雄 | |
放送日 1987年8月2日 | |
あらすじ | |
ヤスコが覇悪怒組の新しい道具を発明した、それは文章を暗号化するカードで穴のあいた部分に文字を入れ、全ての穴を使い切ったら裏返しにして、続きを書き込む物だった。 タケオとサトルが公園で魔天郎が盗んだ宝石は何所に隠しているんだろうと話しをしていると、落合先生がラジオを聞きながらやって来た、ラジオからは魔天郎が起こした事件が伝えられていた、タケオとサトルは現場に急行し捜査を始めるがたいした事の無い事でケンカしてしまう、タケオは怪しい倉庫の奥で怪しい集団が怪しい取引をしている現場を目撃してしまう、タケオは逃げようとするが捕まってしまう、タケオはシークレットカードを使い暗号文をばらまく、果たして誰かに見つけてもらう事が出来るのだろうか? |
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コメント | |
基本はシークレットカードのお話しですが、魔天郎が盗んだ宝石類が何所に隠されているのかが判る回でもあります それにしても、ラジオを聞きながら現れるだけで十分に怪しいのに、現場に急行するサトルとタケオを見て、笑みを浮かべるのはいくら何でも妖しいでしょ。 |
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第30話 魔天郎からの招待状 | |